東京五輪事前合宿は我が町で 東北の自治体動く – 日本経済新聞



 2020年の東京五輪・パラリンピックに向け、東北の自治体が事前合宿などの候補地に続々と名乗りを挙げている。五輪を機に国際交流を推進し、地域活性化にも役立てようという狙いだ。既に事前合宿を実施した自治体もあり、海外の選手と地域住民の交流も進みつつある。

 政府は全国の自治体に、海外からの選手団を受け入れる「ホストタウン」への登録を呼びかけている。全国の登録件数は200件を超え、東北6県でも計29件が…




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